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November , 2017
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グーグルアースにクッキリ!!UFOが“ワームホール”から出てくる姿が!

2013年12月13日(金)05時07分更新
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 イギリスのUFO調査グループ「ADG(エイリアン・ディスクロージャー・グループ)」が、驚異的な画像を発見した。
 
 グーグルアースで、アメリカのカリフォルニア州マウントシャスタの地上から空を見ると、ぼんやりとした葉巻型のようなUFOが写っていた。
 
 よ~く見ると、UFOの少し上に、UFOが出てきた穴のようなものがうっすらと見える。宇宙と地球をつなぐワームホールなのか?
 
 ワームホールとは、いわゆるワープゾーンのようなもの。時空のある一点から別の離れた一点へと直結するトンネルのような抜け道。これを通ると光速より速く移動することができるという。まだ理論上の可能性だけで、地球のテクノロジーでは実現不可能だ。しかし、地球外知的生命体はワームホールを通って、ワープして地球にやってきているとされている。
 
 ちょっと違う場所から同じ上空を見ると、ワームホールのような出入り口はより大きくなっており、メタリックな楕円形のUFOが、よりくっきりとした形になっている。
 
 また、別の角度から見ると、ワームホールはなく、くっきりとした巨大なメタリックな球体が写っている。さらに別角度から見てみるとまさに空飛ぶ円盤、典型的なUFOが写っている。
 
ADGによると、UFOはワームホールという細い空間を通る際には細長い形だが、ワームホールから出てしまうと球体になり、さらに円盤状になるのだという。
 
 グーグルアースにはさまざまなUFOらしきものが写っていることがあるが、今回のものはこれまでの中で最も鮮明で驚くべきものだという。