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September , 2017
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◎血統予想 【中山11R・京成杯】【京都11R・日経新春杯】【中山10R・初富士S】

2014年1月18日(土)06時37分更新
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【中山11R・京成杯】

良質な繁殖牝馬を多数集めながらも、初年度産駒は不振だったチチカステナンゴ。
2世代目となる現3歳世代は昨年16勝を挙げ、2歳リーディングの13位に躍進した。
不得手のダートや短距離戦を避け、芝の長めのレースを使う番組選びが功を奏したようだ。
産駒が走り出してみると、14歳の若さで早世したのが惜しまれる。
キングズオブザサンは京成杯と同距離の2000メートルで2戦2勝。鈍重なところのあるチチカステナンゴに、サンデー牝馬らしい切れ味を持つ母のスティンガー(最優秀2歳牝馬)の血がうまくマッチしている。ここも主役だ。

◎キングズオブザサン
○エアアンセム
▲アデイインザライフ
△ウインマーレライ
△ラングレー
△プレイアンドリアル

【京都11R・日経新春杯】

◎ラブイズブーシェ
○ラウンドワールド
▲アドマイヤフライト
△サトノノブレス
△フーラブライド
△カワキタフウジン

【中山10R・初富士ステークス】

◎フラアンジェリコ
○フェスティヴタロー
▲バッドボーイ
△ミエノワンダー
△インプロヴァイズ
△ジェントルマン