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October , 2017
Wednesday


◎血統予想 【東京11R・共同通信杯】【東京10R・雲雀S】【東京9R・大島特別】

2014年2月23日(日)07時35分更新
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【東京11R・共同通信杯】

エリザベス女王杯2着馬のラキシスの全弟というサトノアラジンが人気を集めそうだが、ここは同じディープ産駒のガリバルディを狙う。
こちらもマルカシェンク(デイリー杯2歳S、関屋記念)、ザレマ(京成杯AH)の弟という良血馬だ。
前走の福寿草特別では3着に終わったが、未勝利戦の勝ちっぷりには大物感が溢れていた。母の父がマイラー血統のザフォニックで兄、姉の重賞勝ちがいずれもマイル戦。
ダービー向きの血統とはいえないが、1800メートル戦なら問題はない。ディープ産駒にしては大柄に出ているので、東京コースで、より持ち味が生きるはずだ。

◎ガリバルディ
○サトノアラジン
▲イスラボニータ
△マイネルフロスト
△ショウナンワダチ
△ピオネロ

【東京10R・雲雀ステークス】

◎セイクレットレーヴ
○ロードガルーダ
▲アミカブルナンバー
△サトノヒーロー
△マイネルアダマス
△ゴーハンティング

【東京9R・大島特別】

◎ワンダーロード
○サウンドトゥルー
▲オメガスパーキング
△スギノハルバード
△フロリダブルー
△スズカヴィグラス