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September , 2017
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激痛で救急搬送の男性 尿道から摘出されたのは縄跳びのロープ!【中国】

2014年4月3日(木)04時53分更新
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こんなものをチンコに挿入していたらしい…

こんなものをチンコに挿入していたらしい…

 中国・湖北省宜昌で先日、急患で運ばれてきた40代男性の尿道から、長さ1・1メートルの縄跳びのロープが検出され、長時間の手術の結果、無事、摘出されるというチン事があった。男性は「気持ちよくてやった」と話している。

 中国の英字紙・上海デーリーによると、ロープはビニール製で、太さは4・4ミリだが、いくつか結び目があり、摘出するのに時間がかかったという。

 男性は“ひとりロープ遊び”をするうち、奥まで挿入してしまい、無理に抜こうとすると激痛が走り、あまりの痛みのため病院送りになった。担当した医師は「アホすぎる…」とポツリ。

 同様の事故は昨年4月、広東省でも。腹部の激痛で救急搬送された39歳の男性の小腸に体長50センチ、体重1キロのウナギを確認。手術により摘出した。

 ウナギを肛門に入れて遊んでいるうち、中まで侵入したものらしい。なんともトホホな事故ばかりだ。