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December , 2017
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◎血統予想 【中山11R・ニュージーランドT】【阪神11R・阪神牝馬S】【福島11R・吾妻小富士賞】

2014年4月11日(金)03時33分更新
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【中山11R・ニュージーランドトロフィー】

休み明けのファルコンSは7着に敗れたが、重賞勝ちの実績を買ってカラダレジェンドが◎。レジネッタ(桜花賞)、アドマイヤジュピタ(天皇賞・春)、エイシンデピュティ(宝塚記念)と産駒が次々とGⅠを制覇し、フレンテデピュティ旋風が吹き荒れたのは2008年。 その後は勢いをなくし、カラダレジェンドの京王杯2歳S優勝は、2010年のメイショウベルーガ以来、3年ぶりの重賞制覇だった。 母の父サンデーの組み合わせではレジネッタの他にもサイレントプライド、ライラプス、アンブロワースなどが重賞を勝っており、マイル前後が合う。

◎カラダレジェンド

○アルマエルナト

▲ショウナンアチーヴ

△イタリアンネオ

△ショウナンワダチ

△マイネルディアベル

【阪神11R・阪神牝馬ステークス】

◎スマートレイアー

○ウリウリ

▲アミカブルナンバー

△エピセアローム

△ヴィルシーナ

△ローブティサージュ

【福島11R・吾妻小富士賞】

◎シンジュボシ

○カハラビスティー

▲ケイアイユニコーン

△ボンジュールココロ

△ベストブルーム

△レヴァンタール