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September , 2017
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豪セクシーラッパー、イギー・アザリアが悲鳴!「そのうちレイプされる」

2014年4月30日(水)03時27分更新
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あんなトコやこんなトコを触られまくるというイギー

あんなトコやこんなトコを触られまくるというイギー

 彗星のように現れ、昨年は音楽サイトなどから「今最も注目すべき女性アーティスト」として注目を浴びるオーストラリア出身のラッパー、イギー・アザリア(23)が悲鳴を上げている。イギーの公演でお決まりの観客へのダイブをする度、ファンにあんなトコやこんなトコを触られまくるというのだ。「そのうちレイプされるわ」とトラウマになっている様子だ。

 英紙デーリー・メールによると、ニューヨークのラジオ局ホットに出演したイギーは、公演ではパンティーを2枚重ねし、肌色のタイツを履いていると明かした。

「ほとんどの会場は約2000人規模だけど、もっと小さな200人規模のホールでやる時も何かセキュリティー対策を考えないとね」と不安を漏らした。

「だいたいダイブは嫌いなのよ」とぶっちゃけたイギー。ファンサービスのパフォーマンスだと強調し「きっとワタシがヤリマンか何かと勘違いしてるんじゃない」と怒りを露わにした。

 意外なことに、触りまくるのは男性ファンではなく、圧倒的に女性ファンが多いのだとか。「女の子が女の子のカラダを触るのがクールだと思ってんのよ」と分析した。

 イギーは16歳の時、米国・マイアミに渡り、ヒューストンやアトランタなど転々と移り住んだ。動画共有サイト・ユーチューブに自分の曲を投稿したことからブレーク。中でも「プッシー」や「トゥータイムス」は卑猥な内容で話題を集めた。