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November , 2017
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◎血統予想【京都11R・天皇賞(春)】【東京11R・スイートピーS】【新潟11R・谷川岳S】

2014年5月3日(土)05時58分更新
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【京都11R・天皇賞】

ディープインパクト産駒は3000メートル以上で21戦して未勝利。トーセンラーが昨年2着しているとはいえ、1番人気のキズナにとっては気になるデータだ。本命は長距離戦では、今やダンスインザダークに替わって最も信頼できる種牡馬となったハーツクライ産駒の中から。母の父がストームバードのウインバリアシオンよりも、母系もスタミナ豊富なアドマイヤラクティの一発に期待する。
母アドマイヤテレサは阪神牝馬S4着だが、その父は凱旋門賞馬のエリシオ。米GⅢ勝ちの祖母ヒードの父はベルモントS馬のカヴィートとスタミナならメンバー中最右翼だ。

◎アドマイヤラクティ
○ウインバリアシオン
▲キズナ
△フェノーメノ
△ゴールドシップ
△フェイムゲーム
△デスペラード

【東京11R・スイートピーステークス】

◎ショウナンパンドラ
○ホクラニミサ
▲ベッラレジーナ
△エクセレントビュー
△マリアライト
△ヴェルジョワーズ

【新潟11R・谷川岳ステークス】

◎レオアクティブ
○サンレイレーザー
▲サトノギャラント
△メイケイペガスター
△オリービン
△シルクアーネスト