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April , 2018
Wednesday


◎血統予想 【阪神11R・シンザン記念】【中山11R・ポルックスS】【中山10R・初咲賞】

2015年1月10日(土)06時29分更新
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【阪神11R・シンザン記念】

朝日杯FSでは渋った馬場に持ち味を殺されたが、デビュー戦で32秒7の鬼脚を披露したナヴィオンを良馬場で見直す。昨年はダービー馬ワンアンドオンリー、オークス馬ヌーヴォレコルトと2頭のクラシック馬を送り出して波に乗るハーツクライが父。母のユキノスイトピーも斑鳩Sなど6勝を挙げ、エルフィンS2着、コスモス賞3着などオープンでも活躍した。これまでの産駒はユキノサイレンス、テンシノホホエミが中央1勝と物足りない成績だったが、ようやく大物候補が出た。終い一手だったデビュー当初に比べて脚質に幅が出てきたのも成長の証だ。

◎ナヴィオン

○ダッシングブレイズ

▲レンイングランド

△サトノフラム

△グァンチャーレ

△ロードフェリーチェ

【中山11R・ポルックスステークス】

◎ランウェイワルツ

○ノースショアビーチ

▲トウシンイーグル

△グレートチャールズ

△タガノゴールド

△フィールザスマート

【中山10R・初咲賞】

◎ウインフェニックス

○オメガキングティー

▲アルバート

△ラインハーディー

△ダイワアクシス

△コスモチョコレイ