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October , 2017
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米歌手セレーナ・ゴメスのトップレス写真に「まるで児童ポルノだ」の批判

2015年2月19日(木)03時31分更新
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ロリすぎると評判のセレーナのトップレス写真(instagram@selenagomez)

ロリすぎると評判のセレーナのトップレス写真(instagram@selenagomez)

 米女性向けファッション雑誌「Vマガジン」最新号が批判を集めている。トップレスで表紙を飾った人気歌手セレーナ・ゴメス(22)の見かけが幼すぎて「まるで児童ポルノだ」というのだ。

 もともとベビーフェースのセレーナだが、今回のグラビア撮影では、さらに幼くしたイメージのメークと、ミスマッチなセクシーな衣装。ツイッターやインスタグラムでは「ロリすぎてヤバい」「これ13歳の少女にしか見えない」などとの意見が飛び交っている。

 そんな声などどこ吹く風。セレーナはインスタグラムに同誌に掲載された写真をアップし「今年はすばらしい年になるわ。人生で最高の予感」とコメントした。

 セレーナといえば、ご存じアイドル歌手ジャスティン・ビーバー(20)の元カノ。これまで数年間、くっついたり離れたりを繰り返してきたが、昨年の破局がついに決定的となったようだ。

 同誌のインタビューでは「18歳の時。初恋だった」とジャスティンとの交際を始めた当時のことに触れた。「でも、大人になるにつれ、自分の大切なものをしっかり守らなければという意識が強くなった」とも。ジャスティンに振り回されてきた自分を振り返っての発言とも取れそうだ。

22歳にはとても見えないベビーフェースだ (instragram@selenagomez)

22歳にはとても見えないベビーフェースだ (instragram@selenagomez)