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December , 2017
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ジャスティン・ビーバーが母親ほど年の離れたマドンナと「一発ヤリたい」

2015年3月19日(木)03時58分更新
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「エレンの部屋」でイチャイチャムードの2人

「エレンの部屋」でイチャイチャムードの2人

 米国の人気トーク番組「エレンの部屋」に今週、“ポップの女王”マドンナ(56)と悪ガキぶりで知られるジャスティン・ビーバー(21)がゲスト出演した。司会のエレン・デジェネレス(57)を前に、2人はなぜかイチャイチャムード。揚げ句の果てにマドンナは「私の人生で一番若い男にしてあげてもいいわよ」とジャスティンを誘惑する始末。この発言に“若造”ジャスティンの下半身が反応してしまった。

 番組でエレンを交えた3人は、セックス経験を暴露し合うゲームで大盛り上がり。「他の人がいる部屋でヤッたことがある」「ヤッた相手の名前を思い出せないことがある」「テレホンセックスをしたことがある」「パーティー中にトイレでヤッた」など露骨な質問に、それぞれが「ある」「ない」の札をあげて回答する日本でもおなじみのアレだ。

 “海千山千”のマドンナは全て「ある」と回答。“まだまだ青い”ジャスティンを圧倒していた。そんな中で飛び出した“若いツバメ”発言。番組の中だけのリップサービスかと思いきや…。

 米芸能サイトによると、マドンナの誘惑で大興奮してしまったジャスティンは番組収録後、さっそくスタッフに自分のケータイ番号をマドンナに伝えておくよう指示。「チャンスがあれば、本気でマドンナと一発ヤリたくなったみたい。真剣交際じゃ無くて一回限りのワイルドなセックスらしい」とスタッフのひとり。

 マドンナは英国出身の映画監督、ガイ・リッチー(46)と離婚後、米大リーグ・ヤンキースのアレックス・ロドリゲス選手(39)をはじめ、年下のイケメンモデルやダンサーらと浮名を流している。一方のジャスティンは今月1日に21になったばかり。男として一度は超熟美魔女の“毒牙”にかかってみたいようだ。