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UFO研究家 ザ・グレート・サスケが感銘を受けた一冊とは・・・

2015年7月31日(金)10時30分更新
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サスケ、絶賛!

UFO研究家としても知られているザ・グレート・サスケが『ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視』(幸福の科学出版)を読破。UFO・宇宙人研究の拠点とも呼ばれている基地を遠隔透視する事で見えてきた“真実”にサスケは感銘を覚えたという。

  •  ※   ※

『ネバダ州~』は、我々研究家の間で有名な書籍で今回、読む機会ができて光栄でした。

遠隔透視を「サイキック・ダイブ」といいます。大川隆法総裁が「サイキック・ダイブ」できる事を知り衝撃を禁じえませんでした。

「エリア51」は、米国における宇宙人研究の地下秘密基地だが、決して本丸ではない――こういった指摘が同書ではあり、この観点から見ても、大川総裁は非常に正確にサイキック・ダイブされたなと感じまれます。

 しかも基地には5種族の宇宙人が約250名存在すると記されていましたね。その通りだと思います。

 一部研究家からは「250名は少ない」と意見されそうですが、米国の地下秘密基地施設の本丸はニューメキシコ州のダルシー基地にある。不確かな情報ですが、そこには3000名の宇宙人が存在するとか。

 つまり大川総裁は正確に「サイキック・ダイブ」をしているので250名という研究家も仰天の数字が言えるのです。信憑性が高いというレベルでは無い。本当に透視している。

 あと、長年UFOの研究をしている私でも目からウロコなのが、「ステルス戦闘機」の記述。ステルス戦闘機の中に全翼機というほぼ翼だけの物があるのです。これは未確認飛行物体という視点から見ると「デルタ型UFO」。「デルタ型UFO」は、大川総裁曰く「元々、円盤形だったものをカムフラージュするために大きな翼をつけている」と。これは今までになかった新説です。

同書は微に入り細にわたり、勉強させられる。タメになりました。