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April , 2018
Wednesday


女優・鈴木みのり J2「ロアッソ熊本」応援マネージャー就任!

2015年9月30日(水)10時30分更新
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J2熊本のマネージャーに就任した鈴木

 箱根山噴火活動、関東・東日本集中豪雨、口永良部島噴火に小笠原地震、桜島噴火に阿蘇山噴火…今年も甚大な被害をもたらす「天災」が日本列島を急襲。これから冬にかけても予断は許さない。

 被災地は一日も早い復興を願い懸命な作業を今日も続けている。

 そんななか、思いもよらぬ阿蘇山噴火の被害を受けた熊本にとびきり明るい話題を生まれた。何と、熊本出身の女優・鈴木みのりがJ2『ロアッソ熊本』の応援女子マネジャーに就任したのだ。

 阿蘇山噴火で県の基幹産業である「観光」「農作物」に大打撃を受けた熊本。明るい話題といえばロアッソの存在なのだが、そのロアッソもJ2の中盤辺りを推移する順位で、

 街を明るくする起爆剤としてはいささか弱い。

 そこへ救世主とばかりに現れたのが前述の鈴木。彼女は熊本在住で仕事がある時だけ上京するという根っからの「熊本LOVE」なのだ。

 鈴木の応援でロアッソの奮起と街の活性化がイコールとなれば、彼女はまさに女神といえよう。

 

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 冒頭に記したが近年、我が国を襲う災害が多発。本当に天災なのか――。

 今年春から火山性地震が頻発した箱根山は6月30日、大涌谷で小規模な噴火。これを受けて『箱根山噴火リーディング』(幸福の科学出版)が緊急発売された。

 これによると「“首都圏の日本人”が死にたがっている。この国を要らないようなので噴火させた」と噴火に関わった神霊が語っている。

 日本を取り巻く天変地異は我々、国民が日本の将来を本気で考えていない事がどうやら原因らしい。