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November , 2017
Thursday


熟女コートニーと交際報道のジャスティン・ビーバー 今週は彼女の妹と…

2015年12月19日(土)09時00分更新
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久々にジャスティンとひと時を共にしたケンダル(@kendalljenner/instagram)

久々にジャスティンとひと時を共にしたケンダル(@kendalljenner/instagram)

 ジャスティン・ビーバー(21)の新たなカノジョが、15歳も年上のカーダシアン家の長女、コートニーだったことが発覚。世間を仰天させたジャスティンだが、今度は以前交際していたコートニーの異父妹でモデルのケンダル・ジェンナー(20)と今週、再び“合体”していたと報じられた。

 ケンダルは15日夜、ウェストハリウッドにあるレストランバー「ハイド・サンセット・キッチン&カクテル」で、米R&B歌手クリス・ブラウン(26)が開いたパーティーに出席した。18日リリースのクリスのニューアルバム「ロイヤルティー」を先行聴取するイベントで、友人や関係者だけが招待された。

 そこに取り巻きを連れてやってきたのは、姉コートニーの元内縁の夫で、タレントのスコット・ディシック(32)。ケンダルの存在を確認したにもかかわらず、わざと無視して真横を素通りしたという。そして、もう一人、カーダシアン三姉妹の末娘クロエ(31)の元カレでラッパーのフレンチ・モンタナ(31)の姿も。

 パーティーで小一時間過ごした後、ケンダルは同日午後11時ごろ、ロサンゼルスにあるカーダシアン家行き着けレストランバー「ザ・ナイスガイ」に向かった。そこでジャスティンと落ち合ったというのだ。

 米芸能誌「ピープル」によると、ジャスティンはバーのピアノの演奏で、自身の最新アルバム「パーパス」に収録された「ソーリー」を熱唱。「ケンダルごめんね、今度は君のお姉ちゃんと付き合っているんだ」とでも言いたかったのか…。

 目撃情報によると、「2人は恋人同士のような雰囲気ではなく、仲良しの友達同士という印象だった」という。ジャスティンとケンダルは楽しげなひと時を過ごした後、別々にレストランバーを後にした。