22
November , 2017
Wednesday


「トワイライト」のクリステン・スチュワートが熱愛中!お相手は女性歌手

2016年4月2日(土)09時00分更新
Pocket

話題になった指舐め写真(@voguestewart/instagram)

話題になった指舐め写真(@voguestewart/instagram)

 人間とヴァンパイアの禁断のラブロマンスを描き、世界的に大ヒットした映画「トワイライト」シリーズでハリウッドの人気女優となったクリステン・スチュワート(25)。共演したロバート・パティンソン(29)と現実の世界でも恋に落ちたものの、2012年に破局。その後、浮いた話が伝わってこないと思いきや、実は現在、フランス人女性と熱愛中だった!

 お相手はソコ(本名・ステファニー・ソコリンスキー=30)というバイセクシャルを公表しているシンガー・ソングライター。2人が最初にツーショットで報じられたのは3月上旬。ロサンゼルスのレストランから、ソコがクリステンの肩を抱いて出てくる姿が目撃された。その約1週間後、今度はパリの空港に到着したクリステンを、バラの花束を手にしたソコが出迎える様子が激写された。翌日はパリ市内で手をつなぎ、いちゃつく姿も。また、ロスでも先週末、ソコがクリステンの指を舐めている写真が話題になった。

 米女性ファッション誌「W」最新号のインタビューでソコは、クリステンについて興奮気味に「私は今、すごく、すごく、すごく、恋をしてるの」と上機嫌で答え、「とっても幸せ」と交際が順調であることをアピールした。

2人の出会いについては明らかになっていないが、クリステンの元カレであるロバートとの接点がありそうだ。というのも、ソコは昨年、米国デビューのためロスに引っ越してきた直後、友人の紹介でロバートと一度だけデートしたことを告白。それ以上の関係には発展しなかったという。

 クリステンとロバートはシリーズ第1作「トワイライト~初恋~」が公開された08年から交際が始まったが、12年にクリステンが、主演した映画「スノーホワイト」のルパート・サンダース監督(45)との浮気が発覚し、ロバートと破局。一時復縁したが、結局、再度の破局となった。

 その後、クリステンは自分の性的嗜好について明言を避けてきたが、米女性ファッション誌「ナイロン」で昨年、バイセクシャルをほのめかすような発言もあり、パーソナルアシスタントの女性との関係が噂されたこともあった。