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August , 2017
Friday


「リバイバル」ツアー開始したばかりのセレーナ・ゴメス 豪快にズッコケ

2016年6月21日(火)03時34分更新
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 「リバイバル」ツアーを開始したばかりの米歌手セレーナ・ゴメス(23)が、いきなりズッコケた。米オクラホマ州タルサで19日に行われた公演で、最新ヒット曲「キル・エム・ウィズ・カインドネス」の間奏中、ステージの段差に足を取られ、豪快に転倒したのだ。

幸いけがも無く、ステージに座ったまま自分でも苦笑い。「今回のツアーで初のズッコケよ」と観客に話しかけた後、歌が始まると、さすがプロ!きっちり歌い終えた。

一方、セレーナがズッコケた3日前、「パーパス」ツアー真っ最中の元カレで超人気歌手のジャスティン・ビーバー(22)も、母国カナダの中部スカチュワン州サスカトゥーンでの公演でやらかしていた。ジャスティンの場合はもっと派手で、ステージ後方を歩いていると突然、落とし穴に落ちるように、ストンと視界から消えたのだ。

その様子はファンカムで撮られ、インスタグラムに公開され、「ウーーップス…なんで床の大きな穴に気づかないんだよ」とコメントが添えられている。見事な落ちっぷりだったが、ジャスティンも無事だった。

 

Whoops… How did you not see the giant hole in the floor @justinbieber

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