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November , 2017
Thursday


ライオネル・リッチーの娘と熱愛と噂のジャスティン・ビーバー大胆二股?

2016年8月27日(土)09時00分更新
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一緒に来日したジャスティンとソフィー(@sofiarichie/instagram)

一緒に来日したジャスティンとソフィー(@sofiarichie/instagram)

 今月中旬、ワールドツアーで来日したお騒がせ歌手ジャスティン・ビーバー(22)。東京・上野公園の木陰で上半身裸になり、熱愛がウワサされるソフィア・リッチー(18)とイチャつく姿がパパラッチされ、話題を集めた。ところが今週、音楽フェスに出演するためロンドンを訪れた際には全く別の美女を同伴していたというからビックリ。大胆過ぎる二股交際なのか?

 新恋人とされるソフィーは、米音楽業界の大御所、ライオネル・リッチーの養女で、パリス・ヒルトンの幼友達ニコール・リッチーの妹だ。日本公演にはソフィーを連れて来日。「2人の関係は決定的になった」と米メディアは報じていた。

 にもかかわらず、先週末、ロンドンで開催された音楽フェス「Vフェスティバル」に出演するため19日、自家用機で現地に到着したジャスティンに寄り添っていたのはソフィーではなく、新進モデルのブロンテ・ブランピアドだった

 ロンドン到着後、2人はVIP用リムジンの後部シートに乗り込み、市内の人気ナイトクラブ「TAPE」に直行。そこでR&B歌手リアーナらと合流し、ノリノリで朝まで大騒ぎ。

 翌日の「Vフェスティバル」には二日酔いのまま出演したジャスティンに、ファンらは「全部口パク!ただCDをバックにステージを歩き回っただけ」とソーシャルメディアを通して不満の声を爆発。ジャスティンの事務所は慌てて口パクを否定する声明を出す騒ぎとなった。

 だが、そんなことはお構いなしのジャスティン。翌21日にはブロンテを連れ、再び「TAPE」に現れ、夜通し大騒ぎした。

 ブロンテとロンドン滞在3日間を楽しんだ後、大急ぎでロサンゼルスに戻ったジャスティン。それには大事なワケがあった。

 実は24日はソフィーの18歳の誕生日だったのだ。米芸能サイト「TMZ」は、愛犬を抱っこしたソフィーとジャスティンが23日夕、ロスのジュースバーに出かけ、親密な時間を楽しんだと報じた。しかし、24日の誕生日当日はジャスティンの姿は無かったというから、やはり“真剣交際”というほどの関係ではないのかも。

こちらがロンドンで同伴したブロンテ(@brontebw/instagram)

こちらがロンドンで同伴したブロンテ(@brontebw/instagram)