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April , 2018
Wednesday


◎血統予想【京都11R・京都大賞典】【東京11R・グリーンチャンネルC】【東京10R・オクトーバーS】

2016年10月9日(日)12時25分更新
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【京都11R・京都大賞典】

キタサンブラックが制したGⅠは菊花賞と天皇賞・春の2つ。菊花賞の翌年に春の天皇賞を制した馬は06年のディープインパクトを最後に途絶えていた。10年ぶりの記録となった馬は、そのディープの全兄ブラックタイドの産駒だった。しかも、その2つはディープ産駒がいまだに勝っていない長距離GⅠというのも、皮肉なものだ。瞬発力勝負型のディープ産駒とは違い、ブラックタイド産駒らしい、しぶとい先行力が武器のキタサンブラック。負けたとはいえ宝塚記念でも強い競馬を見せており、今回は堂々の主役だ。

◎キタサンブラック
○サウンズオブアース
▲ラブリーデイ
△ラストインパクト
△ヤマカツライデン

【東京11R・グリーンチャンネルカップ】

◎タールタン
○プロトコル
▲キングズガード
△ブルドッグボス
△サノイチ
△トロワボヌール

【東京10R・オクトーバーステークス】

◎アルター
○トルークマクト
▲トーセンバジル
△ショウナンラグーン
△ワールドレーヴ
△ケイアイチョウサン