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December , 2017
Friday


◎血統予想 【東京11R・根岸S】【京都11R・シルクロードS】【東京10R・節分S】

2017年1月28日(土)05時10分更新
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【東京11R・根岸ステークス】

ラストダンサーの9歳違いの半兄ワイルドダンサー(父ブライアンズタイム)は08年の当レースに加え、プロキオンS、アンタレスSの3重賞を制し、南部杯2、3着、フェブラリーS3着とダート重賞で大活躍をした。その2歳下のラインドライブ(父グラスワンダー)も東京ダ1400mの鎌倉Sを勝っており、血統的にもこの舞台がベストだ。今回が重賞初挑戦となるが、成長力のある血統で、父はダートGⅠ10勝のホッコータルマエと同じキングカメハメハなら、ラストダンサーの素質も重賞級だ。ここは兄弟制覇に期待する。

◎ラストダンサー
○カフジテイク
▲ノボバカラン
△ベストウォーリア
△キングズガード
△ベストマッチョ

【京都11R・シルクロードステークス】

◎ネロ
○ソルヴェイグ
▲ブランボヌール
△ダンスディレクター
△セカンドテーブル
△セイウンコウセイ

【東京10R・節分ステークス】

◎グレーターロンドン
○トーセンデューク
▲レッドライジェル
△メイショウメイゲツ
△チャンピオンルパン
△オコレマルーナ