27
June , 2017
Tuesday


◎血統予想 【阪神11R・アンタレスS】【中山11R・中山グランドジャンプ】【福島11R・ラジオ福島賞】

2017年4月14日(金)01時35分更新

【阪神11R・アンタレスステークス】

58キロでもダートでは〈6210〉と3着を外したことがないグレンツェント中心は動かない。祖母ハトゥーフは英1000ギニー、英チャンピオンSなど4か国で8つの重賞を制し、94年の米芝牝馬チャンピオンに選ばれた名牝。母の父もキングマンボだけに、グレンツェントも芝でも走りそうなイメージだが、ゴールスキー(根岸S)、アムールエポジー(関東オークス)などのダート重賞勝ち馬を送り出した父ネオユニヴァースの血が濃くでたようだ。当然、今年はGⅠタイトルも視野に入るダート界の新星だ。

◎グレンツェント
○アスカノロマン
▲ミツバ
△ロンドンタウン
△モンドクラッセ
△モルトベーネ

【中山11R・中山グランドジャンプ】

◎オジュウチョウサン
○アップトゥデイト
▲メイショウヒデタダ
△タイセイドリーム
△サンレイデューク
△ルペールノエル

【福島11R・ラジオ福島賞】

◎ウインオスカー
○キングソング
▲ブロンズテーラー
△テキスタイルアート
△サンライズトーク
△ダブルフェイス