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November , 2017
Friday


◎血統予想 【東京11R・アルゼンチン共和国杯】【京都11R・みやこS】【東京10R・晩秋S

2017年11月4日(土)04時40分更新
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【東京11R・アルゼンチン共和国杯】

アルバートは長距離重賞3勝(ステイヤーズS2回、ダイヤモンドS)を誇る現役ナンバーワンのステイヤー。父アドマイヤドンはダート馬の印象が強いが、菊花賞では4着と好走しており、種牡馬としても日経賞(2500m)、日経新春杯(2400m)を勝ったアドマイヤデスウを送り出す隠れた長距離砲でもある。加えて母の父がダンスインザダークとくれば長距離はお手の物だろう。祖母ペルースポートからは15年の最優秀古牡馬ラブリーデイ、ダービーでディープインパクトの2着し、8歳まで走ったインティラミが出るなど年連を重ねて強くなる血統だ。

◎アルバート
○スワーヴリチャード
▲セダブリランテス
△デニムアンドルビー
△ソールインパクト
△レコンダイト

【京都11R・みやこステークス】

◎エピカリス
○テイエムジンソク
▲アスカノロマン
△トップディーヴォ
△タガノヴェリテ
△ローズプリンスダム

【東京10R・晩秋ステークス】

◎トウカイエントリー
○メイプルブラザー
▲レッドサバス
△コパノアラジン
△アポロテキサス
△クロフネビームス