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January , 2018
Wednesday


◎血統予想 【中山11R・フェアリーS】【中山10R・ポルックスS】【中山9R・サンライズS】

2018年1月6日(土)12時08分更新
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【中山11R・フェアリーステークス】

デビュー戦は圧倒的人気に応えられずに敗れたプリモシーンだが、2戦目ではスタートで出遅れながらもディープインパクト産駒らしい決め手を見せて差し切った。母は豪GⅠ4勝という名牝。中でも短距離王国の豪州産馬でありながら、2500mのVRCオークスを勝っているのは注目される。4代母の孫にはディープインパクトとして初めて海外GⅠを勝ったビューティーパーラー(仏1000ギニー)がおり、父と牝系の相性の良さは立証済み。全姉キャリコは未勝利に終わったが、馬体もひと回り大きく今後が楽しみだ。

◎プリモシーン
○テトラドラクマ
▲グランドピルエット
△トロワゼトワル
△スカーレットカラー
△レッドベルローズ

【中山10R・ポルックスステークス】

◎センチュリオン
○アドマイヤロケット
▲アルタイル
△クラリティスカイ
△リッカルド
△ブレスアロット

【中山9R・サンライズステークス】

◎アッラサルーテ
○ロードセレリティ
▲アルマエルナト
△メイショウスイヅキ
△ナインテイルズ
△レジーナフォルテ