23
June , 2018
Saturday


◎血統予想 【中山11R・弥生賞】【中山10R・総武S】【中山9R・スピカS】

2018年3月3日(土)05時43分更新
Pocket

【中山11R・弥生賞】

3戦無敗のディープ産駒2頭の対決が注目を集めるが、もう1頭のディープ産駒のオブセッションも期待される1頭だ。母パーシステントリーは米GⅠパーソナルエンサインS(ダ10F)の勝ち馬。さらに曽祖母ヘヴンリープライズはGⅠ8勝で米3歳牝馬チャンピオンに輝いた名牝で、繁殖としてもグッドリワードを産んだ。近親にもGⅠ馬が居並ぶ米国の名門ファミリーだ。母はミスタープロスペクター3×4とスピード色の強いクロスを持つが、ノーザンダンサー4×4×5がスタミナを後押しする。クラシックでも十分戦える。

◎オブセッション
○ダノンプレミアム
▲ワグネリアン
△ジャンダルム
△サンリヴァル

【中山10R・総武ステークス】

◎コスモカナディアン
○センチュリオン
▲ドリームキラリ
△サクラルコール
△クインズサターン
△タムロミラクル

【中山9R・スピカステークス】

◎フローレスマジック
○レッドローゼス
▲エアアンセム
△ハナズレジェンド
△ウイングチップ
△ポールヴァンドル