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April , 2018
Thursday


ドクターGURIの血統値お調べしましょ

レインボーライン 再びステイゴールドの時代に

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連覇を果たした王者キタサンブラックが引退。となれば血統からは13、14年フェノーメノ、15年ゴールドシップとそれまで3連勝中だったステイゴールド産駒レインボーラインが狙い目となる。母レーゲンボーゲン(父フレンチデピュティ... 全文を読む (2018/4/26更新)

レーツェル 重厚なドイツ血統だが2歳夏からデビュー連勝

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4か月の休みを挟んで2戦2勝のレーツェル。父は菊花賞、有馬記念、天皇賞・春を制したマンハッタンカフェ。母の父モンズーンは独リーディングサイアーに3度輝いた名種牡馬で、日本での産駒にはオークス2着のピュアブリーゼがいる。い... 全文を読む (2018/4/19更新)

ワグネリアン ディープXキンカメ初のGⅠ馬誕生となるか

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無敗馬対決となった弥生賞ではダノンプレミアムに敗れたとはいえ、最速の上がりをマークして2着を確保したワグネリアン。ダノンプレミアムが不在となれば当然主役だ。ディープインパクト×キングカメハメハ牝馬という現在の種牡馬界のツ... 全文を読む (2018/4/12更新)

プリモシーン 桜実績断然のディープ産駒6頭の中でも…

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桜花賞といえばディープインパクト産駒が圧倒的に強いレース。初年度産駒が3歳となった11年から4連覇を達成し、15、16年は2着で6年連続で連対を確保した。昨年は出走馬がカワキタエンカ1頭(サロニカは出走取り消し)というこ... 全文を読む (2018/4/5更新)

トリオンフ 一族の至宝メジロマックイーンは93年5馬身差圧勝

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昨夏には500万を勝ちあぐねていたトリオンフだったが、ここにきて去勢した効果が表れたのか3連勝で一気に重賞ウイナーの仲間入りを果たした。昨年6月に心不全で急死した父のタートルボウルにとっても初のJRA重賞制覇となった。母... 全文を読む (2018/3/29更新)

ファインニードル 短距離に強い父Aムーン×重賞勝ち馬多数の母系

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1月のシルクロードSは1~3着をアドマイヤムーン産駒が独占。特に勝ったファインニードルは休み明けで18キロ増と余裕残しの馬体ながらも、昨年の高松宮記念の覇者セイウンコウセイを寄せつけない強い勝ちっぷりだった。 父のアドマ... 全文を読む (2018/3/22更新)

ステルヴィオ 距離延長はプラス

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初年度からGⅠ勝ち馬ラッキーライラック(阪神JF)を送り出したオルフェーヴルと、新種牡馬リーディングの座を獲得したロードカナロア。昨年の2歳戦では前記種牡馬2頭の活躍が目立った。野球に例えるなら一発長打型のオルフェーヴル... 全文を読む (2018/3/15更新)

アンコールプリュ 母系も魅力十分のディープ産駒

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まずはチューリップ賞(3日)でマウレアが2着に入り、得意とする桜花賞への出走権を手に入れたディープインパクト産駒。今週のフィリーズレビューでは2戦2勝のアンコールプリュが権利取りに挑む。母の父が天馬トウショウボーイ、これ... 全文を読む (2018/3/8更新)

オブセッション 米競馬史を作ってきた名牝系のひとつ

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2歳王者ダノンプレミアムと東スポ杯2歳Sを制したワグネリアン。弥生賞は3戦無敗のディープインパクト産駒2頭の対決が話題を集めるが、もう一頭のディープ産駒オブセッションも注目される。こちらも2戦2勝と負け知らず。前走のシク... 全文を読む (2018/3/1更新)

サクラアンプルール 伯父チトセオーが制したゲンのいい重賞

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重賞初挑戦となった昨年の中山記念で、いきなり2着に好走したサクラアンプルール。その後、夏のビッグレース、GⅡ札幌記念を制して重賞ウイナーの仲間入りを果たした。続くGⅠ2戦では結果を残せなかったが、天皇賞・秋は道悪、有馬記... 全文を読む (2018/2/22更新)
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