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♪女の媚音「チッポの四季]  女が濡れる官能旋律?

 
女の媚音「チッポの四季」組曲「日本の四季」の裏題
 作曲=透谷&水原紫織
 ダンス=坂本若菜
 演奏=チッポラ(ギター/透谷。尺八/岩田卓也。ドラムス/前田富博。唄/水原紫織)
 舞台美術=森田ヒロ



【チッポの四季】

第1章・・・春から夏:まさつの予感
[雪解け]
[ふくよかなる白い乳]
[戯れ]
[正室の涙]
[太い陽]


第2章・・・夏:まさつの最中
[空色の睡蓮]
[夕立]


第3章・・・秋:まさつの中休み
[心変わり]
[都の往来]
[赤い実]


第4章・・・冬:まさつの完了
[雪下ろし]
[北の漁村]


第5章・・・春:もう一度まさつ
[サンタクロースのお話]
[睡蓮に注ぐ旅]
[紅白の和合]

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「チッポの四季」第1章から
[試聴する](3:05)

 「チッポの四季」第2章から
  尻・尻・尻.この尻ギザカワユス!

[試聴する](3:02)

 「チッポの四季」第4章、第3章から
  益々濡れた?!至高の技術がうなる

[試聴する](3:05)

 「チッポの四季」第5章から
  ギターの旋律がオツユを誘う

[試聴する](3:03)

※「ギザカワユス」は現在の流行語です。すごくかわいいという意味
裏題;組曲『チッポの四季』(表題;組曲『日本の四季』)

組曲『チッポの四季』のコンセプト/
2001年ギブソン社の日本版カレンダーを飾ったギタリスト透谷が紡ぎ出すサウンドには、女性の発情を促す音が含まれています。そこで、東スポで10年春画を連載してきた水原紫織が、彼のサウンドから女性の性感が喜ぶ音を選りすぐり、15曲を共同作曲しました。そして、それらを出来上がった順に並べたら、女性の胎時計が刻む四季になったのです。
2006年3月に完成した当組曲は、表題を『日本の四季』と名付け、外務省の国際交流イベントで公演し、人間国宝によっても演奏されています。自然の理から創られたこのサウンドは、世の女性に潤いを与え、若返りを実感させ、性器を失った女性にも回春の奇跡を起しつつ、大好評です。
2007年3月、少子化対策に貢献すべく、より多くの男性に恋人をゲットして頂こうと、バンド「チッポラ」を特別編成し、表題『日本の四季』をサウンド媚薬として特化させた裏題『チッポの四季』を作りました。

組曲「チッポの四季」の音楽としての特異性/
●メロディーがない;そのサウンドは、月経周期と共に分泌される内分泌ホルモンのように、体の芯に染み込みやすい波動のようです。
●変拍子が多い; 4/4拍子が思いもよらないところで3/4拍子になったり、7/8拍子になったり、時には17/8拍子を刻んだりして、「まるで目の離せない子供を追いかけているよう」で、母性本能がぐいぐい引き付けられていくのを感じることでしょう。
●ハスキーなギターの音色;ハスキーな音色は、指先で絃を弾くタッチがどのギタリストよりもソフトであることを物語り、繊細な愛撫を連想させることでしょう。
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